国際結婚したいけど出会い方がない、国際恋愛のきっかけがない、そう思って国際結婚の婚活サイトに登録する日本人女性は多いです。

AyaAya

確かに日本で普通に生活していたら、なかなか国際恋愛につながるような出会いやきっかけはないですよね。

実際、私も日本で外国人男性との出会いを必死で模索していた時は最新の国際結婚の婚活サイトに登録していました。

 

が、結果的に婚活サイトに頼らず、海外で自然と現在の外国人彼氏と出会うことができ、海外で3年以上同棲生活をしています。

 

今回のブログ記事では、国際婚活サイトを使わずに外国人彼氏との海外生活を手に入れるまでの彼とのリアルななれそめを公開しちゃいます。

国際結婚(国際恋愛)の出会いはMeetup

国際結婚、国際恋愛に憧れていたものの、特別な美人ではない私は、

「自分できっかけを作らなければ、外国人の相手なんて見つからない」

と、思っていました。

AyaAya

とは言え、日本で散々最新の国際婚活のサービスを利用しても結果が出なかったので、その他の方法で出会える方法はないかと、ネットで情報収集。

とあるブログ記事で紹介されていたのがMeetupというアプリでした。

海外生活を始めたばかり、留学ではなかったので友達が1人もいなかった私は、meetupという無料で提供されてるアプリで「バレーボール」と検索。

サイト上のトップに出て来たビーチバレーのグループに参加することにしました。

「〇月〇日土曜日、キツラノビーチで朝9時からビーチバレーしたい人集まれ」

みたいな感じだったと思います。

結果的にその日は30人以上が集まりました。

その30人のうちの1人が現在のイスラエル人彼氏でした。

男性:女性は半々くらいでしたが、アジア系、中東系がほとんど。

もちろん全員外国人、日本人女性は私一人です。

その中でも白人は彼1人だったので私には彼がとても目立って見えました。

AyaAya

白人男性が特別好きというわけではなかったんです。

でも、彼を初めて見た時、
「リラックマみたいでかわいい。」
と思いました。

1時間くらい一緒にバレーをして、日陰で休憩していたら、そのうちに彼も休憩に来たので、私から話しかけました。

というのも、白人なのに
「我愛中文」(中国語ラブ)
って大きく書いてあるダッさいTシャツを着ていたからです。

初対面でしたが、
「なにそのTシャツ?!笑」
みたいな感じで話しかけたのを覚えています。

すると、彼が中国につい最近まで1年くらい住んでいたこと、中国語が話せることがわかりました。

私も中国に住んでいたことがあり、中国語が話せたことから、一気に中国生活や中国語の話で盛り
上がりました。

会話がめちゃくちゃ弾んだのを覚えています。

中国でのお互いのおもしろエピソードや、中国語の勉強の仕方など話題はつきませんでした。

2人とも中国が大好きということからすぐに意気投合しました。

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国際結婚(恋愛)のきっかけはFBの友達申請

今の外国人彼氏と関係が深まり国際結婚(恋愛)につながる最初のきっかけはフェイスブックでした。

AyaAya

会ったその日は連絡先を交換することはなかったものの、白人男性で中国語が話せる人は初めてだったので、すごく印象に残っていました。

そして、その次の日、彼からいきなりFacebookで友達申請が来たのでした。

私はAyaという日本人としてはかなりありきたりな名前しか教えていなかったんです。

AyaAya

共通の友達もいなかったのにどうやって私を見つけたんだろうとその時は思いました。

が、あとで聞いたら、ミートアップのサイト上にバレーイベントに参加表明していた私の写真とフルネームの名前があったのを見つけ、Facebookで検索して見つけたとのことでした。

フェイスブックのメッセージ機能でお互いの生活、これまでの仕事、留学経験など、その他いろいろなことについてお互い自己開示していきました。

ちなみに彼のおばあちゃんは親日国ポーランド出身で、小さい時からおばあちゃんから「日本人女性を捕まえなさい」と言われていたそうです。

日本で必死に国際婚活していた時は自分のPRをするのに必死でしたが、海外では自然体でもどんどん会話が弾みました。

さらに詳しい国際結婚関連の情報はこちらのブログ記事から

国際恋愛の出会い(きっかけ)•遠距離•海外同棲生活をブログ記事で暴露します

 

国際結婚(恋愛)の馴れ初め:きっかけは日本好きポーランドおばあちゃん


私たちの国際結婚(恋愛)の馴れ初めですが、一番のきっかけは彼氏の日本好きなポーランド人のおばあちゃんでした。

というのも、小さい時から彼はおばあちゃんに「日本人女性をお嫁さんにしなさい」と言われて育って来たので、カナダでまさかの日本人女子に遭遇して、ずっと気になっていたらしいです。

連絡をとりあうようになってわりとすぐ、初デートらしき誘いを受けました。

「ビーチバレーするのに、砂が暑すぎて、裸足じゃ辛いよね。」

「ビーチバレー専用のソックスってどこに売ってるんだろう。」

という趣味の話になった時に、すかさず
「売っているお店を知ってるから、紹介するよ!仕事が休みの日に一緒に行かない?」

と誘われました。

AyaAya

でも、そのお店がバスを乗り継いで行かないといけない、かなりへんぴなところにあり、
正直「そこまで行くのめんどくさいなー。」と思い、やんわり断りました。(←基本的に自分中心ですw)

映画とか近くのカフェとか、もっと一般的なデートの相手なら全然行ったのに、

「この外国人男性はなんでそんな変なところに誘ってくるんだ??」

と、思いました(笑)

 

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国際結婚(恋愛)のきっかけ:2度目のお誘い

1度目のきっかけ作りに失敗した彼は、2度目もこりずに誘ってくれました。

毎週開催されていたビーチバレー
は、その次の週は雨だった
ため中止になりました。

AyaAya

その間も連絡はとりあっていた
ものの、最初の誘いを断ってから
特に誘われることはなく、
しばらく会いませんでした。

そしてやっと誘ってくれたのが
芝生でやる屋外バレーの誘い。

完全にデートではないですが、
仕事のことで色いろストレスが
たまっていたので、とにかく体を
動かしたいと思っていたので
行くことにしました。

現地に着くと、彼がまた
「我要新鮮空気」という中国語の
ダッさいTシャツを着ていたので
めちゃ笑いました。

AyaAya

後で彼に聞くと、彼は中国語ネタ
で私の心をつかもうと、あえて
また中国語のダサいTシャツを
選んだそうです。

2時間のバレーが終わって、私が
電車で帰ろうとすると、
「僕も電車で帰るから一緒に
行こう。」

と言うので一緒に帰ることに。

彼は自転車で来ていたので
「自転車で帰ればいいのに。」
とかなり思いましたが、
わざわざ一緒に帰ってくれて
私は正直嬉しかったです。

国際恋愛の馴れ初め:

バレー作戦の成功から、その後もなんどもバレーに誘われる

彼はバレーに誘えば私が大体来る
と学習したため、その後も何度も
バレーに誘ってくれて、何度も
一緒にバレーしました。

AyaAya

家がわりと近所だったことと、
わたしは自転車を持って
いなかったので、そのうち彼の家から彼の自転車に乗ってビーチに行くようになりました。

(なぜか彼は2台自転車を持っていて私に貸してくれた)

バレーから帰って来るとご飯を一緒に食べるようになり、彼から告白されて付き合うことになりました。

国際恋愛の馴れ初め最終章:コモンローのスポンサーに

付き合い始めて1ヶ月くらいで
お互い新しいアパートを探して
いたので、一緒に住む?という
話になりました。

AyaAya

単純に私の収入が低すぎて、家賃が高いバンクーバーでは、私1人では倉庫みたいなところにしか住めない状況でした。なので彼が多めに家賃を払ってくれてちゃんとしたところにも住めて、ものすごく助かりました。

彼と一緒に住み始めて1年半に
なります。1年一緒に住んで
すぐ、コモンローのファミリー
スポンサーシップで私の永住権
のためのスポンサーに彼が
なってくれました。

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